暮らしの情報ゴミの処理⇒古紙

  古紙 (Altpapier)  

公共の場に設置されている紙専用コンテナ(右の写真の2タイプ)には、いつでも捨てることが出来る。
さらに、区域によっては、決められた日に古紙回収作業が行われる。 
直接リサイクル施設へ持って行くことも可能。
[紙専用コンテナ]
●対象となる主なゴミ●
  • 新聞紙、雑誌、本、パンフレット、カタログ、便箋、ノート
  • 折りたたまれた紙、小さく切り刻まれた紙、洗濯用洗剤の入った箱に至るまでの紙
  • 厚紙、ダンボール箱、包装紙、汚れていない紙袋
◆対象とならない主なゴミ◆
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1.回収方法
【デュッセルドルフ市】
デュッセルドルフ市では、決められた日に古紙回収作業が行われている。回収日には、古紙を束ねるかダンボール箱に入れ朝8:00までに回収道路脇に出しておくことが必要。デュッセルドルフ市の回収日についての詳しい情報はこのページを参照。
注) 回収に出す古紙は、雨天の場合でも、ビニール袋に入れてはいけない。
【ノイス市】
  ノイス市では、ノルフ(Norf)地区を除く全地域で、決められた日に古紙回収作業が行われている。 回収日には、古紙を束ねるかダンボール箱に入れ朝7:00までに回収道路脇に出しておくことが必要。 ノイス市の回収日についての詳しい情報はこのページを参照。
注) 回収に出す古紙は、雨天の場合でも、ビニール袋に入れてはいけない。
【メアブッシュ市】
  メアブッシュ市では古紙回収作業は行われていない(紙専用コンテナでの回収のみ)。
1立方メートル以内の量であれば、BAUHOF (Buederich, Moerser Str.115) へ個人で搬入することができる。
搬入の受付け時間は下記:
月〜木曜日:  7:30-12:00、12:30-15:30
金曜日:  7:30-12:00
土曜日:  9:00-10:00(3月-5月、8月-11月は9:00-12:00)